毎年積み上げる、会社のあゆみ。

「いつか社史を作ろう」と思いながら、後回しになっていませんか。大切な歴史は、時間が経てば経つほど失われていきます。字遊堂の「1年社史」は、毎年少しずつ積み上げる、新しいかたちの社史サービスです。

残す、積む、伝える。会社の原点を言葉に。

Do you have any of these concerns?

こんなお悩みございませんか?

こんなお悩みございませんか?
よくあるお悩み01

費用・時間の問題

「社史を作りたいけれど、数百万〜1,000万円以上はさすがに厳しい…」通常の社史制作は高額な費用と長い制作期間が必要です。1年社史なら、初年度50万円前後からスモールステップで始められます。

よくあるお悩み02

資料・情報が揃っていない

「会社を設立した当時の資料が残っておらず、どこから手をつければいいか…」毎年少しずつ積み上げていく1年社史は、資料が揃っていなくても今すぐ始められます。インタビューを通じて、記憶の中の歴史を丁寧に掘り起こします。

よくあるお悩み03

完成後の活用イメージが持てない

「社史を作っても、本棚に飾るだけになりそうで…」字遊堂では、制作した文章の2次利用はもちろん、完成後の活用方法まで丁寧にレクチャーします。採用・融資・営業資料など、あらゆるシーンで使えるコンテンツ資産になります。

What is a one-year company history

1年社史とは

「毎年積み上げる」、字遊堂オリジナルの
社史サービスです

1年社史とは、毎年インタビューと原稿執筆を重ね、数年かけて1冊の社史を完成させる弊社オリジナルのサービスです。通常の社史は完成まで半年以上かかり、費用も500万円〜1,000万円以上が相場です。1年社史なら初年度から着手でき、毎年少しずつ歴史を積み上げながら、最終年に製本した1冊をお渡しします。社内の資料が揃っていなくても大丈夫。「作ろう」と思った今が、始め時です。

1年社史とは
1年社史とは

The role of company histories

社史が果たす役割

社史は、会社の歴史を残すためだけに存在するツールではありません。創業者の想いを未来に届けるタイムカプセルであり、会社の成長を加速させる経営資産です。

● 経営判断の材料として
● 社員のエンゲージメント向上の教材として
● 採用・広報で使用するブランディング素材として
● 顧客・新規取引先への営業資料として
● 銀行融資・行政機関での信用アップの資料として

成長フェーズにある中小企業こそ、今すぐ社史を残すべきなのです。そのスモールステップが「1年社史」です。

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Plan

料金プラン

1年社史は、通常の社史に比べて圧倒的にリーズナブル。スモールステップで、大切な歴史を着実に残せます。

内容 1年目 2年目以降 詳細
冊子型(30~60p)
パンフレットなどとして活用
50万円 15万円 ・2年目以降は各ページの更新
・ページ追加がある場合は4ページ単位で追加
辞典型(100~200p) 200万円 50万円 ・2年目以降毎年新しいページを4ページ単位で追加

※上記はあくまで参考です。実際には差があります。
※契約年数は最低3年間。周年事業や事業承継のタイミングに合わせたご契約も可能です。

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