毎年積み上げる、会社のあゆみ。
「いつか社史を作ろう」と思いながら、後回しになっていませんか。大切な歴史は、時間が経てば経つほど失われていきます。字遊堂の「1年社史」は、毎年少しずつ積み上げる、新しいかたちの社史サービスです。
残す、積む、伝える。会社の原点を言葉に。
Do you have any of these concerns?
こんなお悩みございませんか?
費用・時間の問題
「社史を作りたいけれど、数百万〜1,000万円以上はさすがに厳しい…」通常の社史制作は高額な費用と長い制作期間が必要です。1年社史なら、初年度50万円前後からスモールステップで始められます。
資料・情報が揃っていない
「会社を設立した当時の資料が残っておらず、どこから手をつければいいか…」毎年少しずつ積み上げていく1年社史は、資料が揃っていなくても今すぐ始められます。インタビューを通じて、記憶の中の歴史を丁寧に掘り起こします。
完成後の活用イメージが持てない
「社史を作っても、本棚に飾るだけになりそうで…」字遊堂では、制作した文章の2次利用はもちろん、完成後の活用方法まで丁寧にレクチャーします。採用・融資・営業資料など、あらゆるシーンで使えるコンテンツ資産になります。
What is a one-year company history
1年社史とは
「毎年積み上げる」、字遊堂オリジナルの
社史サービスです
1年社史とは、毎年インタビューと原稿執筆を重ね、数年かけて1冊の社史を完成させる弊社オリジナルのサービスです。通常の社史は完成まで半年以上かかり、費用も500万円〜1,000万円以上が相場です。1年社史なら初年度から着手でき、毎年少しずつ歴史を積み上げながら、最終年に製本した1冊をお渡しします。社内の資料が揃っていなくても大丈夫。「作ろう」と思った今が、始め時です。
The role of company histories
社史が果たす役割
社史は、会社の歴史を残すためだけに存在するツールではありません。創業者の想いを未来に届けるタイムカプセルであり、会社の成長を加速させる経営資産です。
● 経営判断の材料として
● 社員のエンゲージメント向上の教材として
● 採用・広報で使用するブランディング素材として
● 顧客・新規取引先への営業資料として
● 銀行融資・行政機関での信用アップの資料として
成長フェーズにある中小企業こそ、今すぐ社史を残すべきなのです。そのスモールステップが「1年社史」です。
Plan
料金プラン
1年社史は、通常の社史に比べて圧倒的にリーズナブル。スモールステップで、大切な歴史を着実に残せます。
| 内容 | 1年目 | 2年目以降 | 詳細 |
|---|---|---|---|
|
冊子型(30~60p) パンフレットなどとして活用 |
50万円 | 15万円 |
・2年目以降は各ページの更新 ・ページ追加がある場合は4ページ単位で追加 |
| 辞典型(100~200p) | 200万円 | 50万円 | ・2年目以降毎年新しいページを4ページ単位で追加 |
※上記はあくまで参考です。実際には差があります。
※契約年数は最低3年間。周年事業や事業承継のタイミングに合わせたご契約も可能です。